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登喜和食品7つのこだわりと特徴 東京都府中 登喜和食品

おいしい、安全な納豆をおとどけするために
一、日本の農業を応援します。
一、すべての製品に、厳選・吟味した国産大豆100%使います。
一、原料大豆に遺伝子組み換え大豆は、一切使いません。
一、消費者や生産農家との信頼関係を大切にします。
一、培養履歴の確認が可能な納豆菌を使います。
一、納豆の容器に、稲わら、経木、紙を使い続けます。
一、タレやカラシに化学調味料、保存料、着色料を使いません。

t006-2日本の農村・農家の再生を願って
先進諸国の中で最低の食糧自給率となって久しい日本。なかでも大豆は、納豆をはじめ味噌、しょうゆ、豆腐など、日本人の食卓には欠かせない大切な食品の原料であるにもかかわらず、自給率4.5%という状況です。登喜和食品は、微力ながら、すべての製品に国産大豆を100%使うことによって日本の農業を応援していきたいと考えています。

食べものの安心・安全は当たり前
食べものは命をすこやかに育むもの。安心・安全は当たりまえのことです。登喜和食品の原料大豆は、だれが、いつ、どこで、どのようにつくったかがわかる、トレーサビリティを確立しています。直接、各地の契約栽培農家の畑に出向いて、栽培方法や栽培品種について生産者と話し合ったり、大豆の生育状況や品質を確認したりしながら、原料大豆を厳選・吟味しています。
また、生態系や健康への悪影響が懸念され、安全性に疑問がある遺伝子組み換え大豆は、一切使用しません。
そのほか、納豆に添付のタレやカラシにも化学調味料、保存料、着色料などは使用していません。

古代米から生まれた納豆菌
納豆の原料は、大豆と納豆菌だけ。つまり、原料大豆の成分と納豆菌の性格によって、品質(旨味、日持)が決まります。登喜和食品は、平成15年秋、栃木県益子町で、農薬や化学肥料を使わないで育てられた古代米の稲ワラから納豆菌分離に成功。雑味がなく、風味のよい、かつ製造後の経時的な品質の劣化が少ない納豆菌が完成しました。

納豆職人 登喜和食品の製法
大豆は同じ品種であっても、産地、土壌、栽培方法、その年の天候などによって成分や特徴が違ってきます。登喜和食品は納豆づくり60余年。それぞれの大豆の特徴を把握し、その良さを引き出す技を伝承しています。

0542 北海道100 登喜和カップ3 30g×3 248
0543 十勝の息吹小粒カップ3 227
0544 経木大粒(タレ・辛子無) 80g 259
0555 〃  ダブル上記2p 503←518
0545 小さな信濃路(小粒) 80g 270
0554 〃  ダブル 上記2p 524←540
0546 丸大豆テンペ 100g 324