newsvegeta's VEGETABLE NEWS (2026/03/03)
《210》ひなたでは暖かい?風は、まだまだつめたい?そんなこんなで弥生3月、満開の白梅にほっとしながらも、つつみ込む空気は、剣呑として、とげとげしく、ほほえみのむこう側に、何が潜んでいるやら…。もうじき菜の花が咲き乱れ、やさしい黄色につつまれる、何兆という微生物たちが、せっせと働いていること、忘れずに…さて
《208》春を思わせる?暖かさ…時としてほっとひと息つかせてくれるような日差し…でも寒さが戻ってくるよう。少しづつ春にむかっているのでしょう、きっと。田んぼも畑も、春にむけて、でも、お湿りが欲しい?!カラカラ、近くの小貝川も、水の流れが細くなって…。田植えまでに、水が増えてくれるのでしょうか?はて…。
マッサージ、鍼とたて続けに通っています。首、肩、手足、痛みとこわばりがひどくなって動くのも働くのも嫌になっています。
2/16:茨城/常総センター・桜井義男さん
苺が端境期になってしまっています。不足時、欠品時はおゆるし願います、また成ってきますので!
2/16:茨城・竹村愼一さん
少雨の影もあり、今年も小玉傾向ですが、これからますます美味しくある甘夏をどうぞよろしくお願い致します。
2/16:熊本/津奈木甘夏生産者の会・西純代さん