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オススメ商品情報 食品

聖夜に家族や友と囲む美味しいレシピ!!

カマンベールチーズフォンデュクリスマスに!おもてなしチーズレシピ
カマンベールチーズフォンデュ

作り方…①ミニトマトはヘタを取り洗っておく。フランスパンは角切りにし、ブロッコリーとジャガイモは食べやすい大きさに切って茹でておく。ミニウインナーも茹でておく。②カマンベールの上の白カビ部分に十字に切り込みを入れ、耐熱容器に入れてラップをし、600wのレンジで40秒ほど加熱する。③竹串を刺して中までとろけていたらレンジから取り出し、切り込みを入れた、上の白カビの部分をめくるように外側に開き、黒こしょうを振る。④①の具材をピンに刺し、チーズをからめていただく。※レンジの機種により、加熱時間が異なりますので様子を見ながら加熱しましょう。まだ固い時は、10秒ずつ加熱時間を足して下さい。

0920 よつ葉カマンベール90g 505
1428 冷凍興農パクパクこどもウィンナー150g 665

今宵ばかりは、ひと手間かけて!!濃厚な味わいのバラブロックあっさりヘルシーなももブロックジューシーで風味豊ロースお好みの部位で、お楽しみ下さいクリスマスはもちろん、お正月にもどうぞ
ローストポーク
作り方…①ブロック肉の表面に、たっぷりめの塩、こしょうをすり込み、たこ糸で軽くしばる。②天板の上に金網を敷いて肉をのせ、香味野菜を粗く切ってかぶせ、油大さじ3をかける。③180~200度に熱したオーブンで7~10分焼き、野菜を天板に落として、油をかける。④さらに30~40分焼き、中までよく火を通して仕上げ、りんごソースを添える。【りんごソースの作り方】…①りんご1/8個をあられに切り、残りは皮をむいてすり下ろす②鍋にバターを溶かし、白ワインを加えて3分くらい煮る。③火からおろし、りんごのあられ切りを混ぜる。

1115 冷凍興農豚モモブロック500g 1635
1114 冷凍興農豚ヒレブロック500g 1600
0910 南箱根の厳選バター180g 890
1116 冷凍興農豚バラブロック500g 1600
2330 乾燥ローリエ3g 438
0315 シナノゴールド2ヶ 400
0153 オーガニックローズマリー7g 200

クリップボード02材料を混ぜたら、オーブンにまかせて!お好みのハーブやうずらの卵を入れてカラフル仕様でどうぞ
クリスマスのミートローフ
作り方…①玉ねぎは、みじん切りにして油で炒め、冷ましておく。パン粉は牛乳にひたす。ミックスベジタブルは、熱湯にくぐらせる。②ボウルに、豚挽き肉、牛挽き肉、玉ねぎ、パン粉、ミックスベジタブル、卵を入れて粘りが出るまでよく混ぜ、塩こしょう、お好みのハーブで味付けし、ハンバーグ種を作る。③パウンド型にサラダ油を薄く塗り、種の半量を詰め、うずらの卵を並べて、残りの生地を詰めて表面をならす。180℃のオーブンで、約40分焼く。(途中、焦げそうになったらアルミホイルをかぶせる。)

1201 冷凍興農牛・牛豚合挽肉250g 870
1202 冷凍徳用興農牛・牛豚合挽肉400g 1275
0504 うずら卵水煮6ケ*2 320
1911 とうもろこし缶(ホールカーネル)180g×3 650
コラム

「5月26日いちご圃場見学会」開催

クリップボード01今年も竹村さんから、お誘い頂きました、下記日程で開催致しますので、ふるってご参加頂きますようご案内致します。

「ひと雨がほしいです。カラカラです。苺の次作の親苗床もホコリが立っています。水田のあぜ塗りもパサパサでできません。私の頭の中も表面もカラカラです。ふところもです(笑い)。何事もいいあんばいがいいのですがネ!」4/11のお便り

「5月24日まで収穫できることを目標に管理に努めます。5月26日(土)午後よろしかったら、圃場見学会いかがでしょうか?で」4/30のお便り

 

日 時:5月26日(土)午後1時半~3時半

場 所:茨城県かすみがうら市西野寺

竹村さんの圃場

参加費:1家族300円(保険料・謝礼含む)

苗は前前年度、ウイルスフリーの苗を購入し、畑に11月植え付け冬を越し、春から発生してきた、苗を7月に採苗し植え付ける。このようにして、私の地域の環境と、私の手癖を、刷り込ませる。この苗を、また10月に畑に植え付け冬を越す。ランナーが出ても、混み合わないような間隔に植える。春から発生した苗を、7月上旬に採苗して、仮植えする。
9月中下旬に、ハウスに定植する。10月中下旬、台風の通過を待って、ビニールを張る。苗の上に、黒いビニールマルチをかぶせ、手探りで、苺の苗があるところを破き、一本一本苗を持ち出す。そして28から30度ぐらいに日中温度を保ち、開花してきたら、ミツバチを借りて入れて、受粉してもらう。だいたい冬の時は、開花して40日から45日で収穫できる。
昨年から不耕起栽培を1棟行い試験したところ、まあまあだったので、本年は、3棟半分行った。太陽熱処理の対応は、耕起と同じに行った。
病害防除は、「善玉菌を増やして、悪玉菌を抑える」という考え方にたち、各種山野草や精が付く植物を採取して、それを黒砂糖で、漬け込み発酵させたもの「天恵緑汁」や自家製「米酢」またそれらに各種微量要素を入れ再発酵させたものを施す。
害虫は、虫が嫌がる植物を、自家製米酢や焼酎に漬け込んだものを散布して近寄らないようにする。また夜、照明の下に換気扇を置き、集まってくる虫を吸い取る方法も行っている。

クリップボード02

☆圃場見学とあわせ生産者同士の交流の機会にと提起頂き、益子の藤田さんが参加頂き、じっくり話しこむお二人…

コラム

第22回新春交流親睦会参加報告 NPO法人猿島野大地を考える会

第22回新春交流親睦会参加報告    NPO法人猿島野大地を考える会
日時:1月21日(日)  場所:坂東市「自生農場」
寒さが厳しい寒中の交流会、前日に「大寒卵」の集荷にお伺いし、「明日天気はどうかなぁ、風がなく暖かいといいんですが…」とおっしゃっていた小野さん。風もなく穏やかな日差しに恵まれ、暖かな雰囲気に溢れた交流会でした。毎年開催してきた交流会も、NPO法人としては、最後となる今年、「どのくらい参加してもらえるかぁ」と案じておられた小野さん、木更津からマイクロバスを仕立てて参加された方々もおられ、たくさんの参加者…。

時間の都合がつかず会場に着いたのは午後…、参加されている皆さんの自己紹介の時間でした。お一人お一人、「NPO法人猿島野大地を考える会」との関わりや心境そして抱負など実に様々…。大病をされながらも、医者の処方されたお薬を飲まずに、元気に電気工事業を営みながら竹炭作りに励んでいらっしゃる70代半ばの方、同じく大病を患いながらも大事に至らずパソコンも使いこなし農作業もなさっている80代の方、会との関わりも長く、手作りの惣菜などを作ったりと元気な3人組の方々、母親の代わりに参加しましたと高校3年生とその同級生、聞けば、ずっと来たかったのが、ようやくかなったそう…ちなみに卒業後の進路も決まって希望に溢れる発言…。この農場の素晴らしさに触発?外遊びの会「大地の子」の皆さんも…ドングリ拾ったり、ブランコにのったりと遊ぶのには困らな~い…。
受付では、あの野口種苗代表・野口さんの講演会のチラシがあり、受付されている方も「自家採取できる種を選んで野菜作ってるんです…」と実に多彩な方々が参加されている…
「こんな多くの方々に参加してもらって、ずっと続けてきて良かった、…NPO法人は解散しても法人猿島野大地を考える会としての活動は今後も続けます。」と閉会挨拶の小野さん、これからも自生農場を中心としたこの会の活動に、エールを…。

参加させて頂くたびに小野さんのご厚意で簡単な自己紹介と近況をお話させて頂き、今回はここ数ね我が身に起きた水泡や肩痛・炎症などの異変?から、あるお医者さんとの出合い。そのお医者は、殆ど病気は「異物、とりわけ薬」が原因と「ステロイドを使わず、漢方と鍼灸、病気を治すのはその人の免疫の力」との治療をなさっていることなどを話させて頂いた。
よくよく考えれば自然卵養鶏もその根本は同じ、野菜を育てるも「有機農業」も…と改めて思い知らされる。この新年会は、またまたそのことを痛感させられたひとときでした。