newsvegeta's VEGETABLE NEWS (2020/03/31)

クリップボード01未知なるウィルスが世界的な規模で広がり、多くの方々が亡くなられています。容易成らざる事態に、不安がつきまといますが、過去の様々な災いに学び、ささやかでも確かなことを重ねて…

←雪空の桜…

 

 

 

世界中が鎖国状態で解決するのに時間が必要。自由に海外に出かけるのは何年もかかるだろう、残念!
3/24:静岡/おてんとうさま・渡辺仁さん

この辺りはウィルスの影響もなく、のんびり。春の暖かさを感じています。梅はやっと満開、たんぽぽ、水仙は黄色い花を咲きほこっています。
3/23:栃木・岸幹郎さん

立憲民主の名がすたる。社民党も党首が党とは別の見解を述べていたが、インフルエンザ特措法に賛成した。非常事態宣言という、憲法を踏みにじる内容をはらんだ法律をわずかた議論で成立させるなど到底許しがたい。口先だけで、都合の悪いことは、ウソ、ゴマカシの国会答弁で、国民が忘れることを願っている政権に、○○○に刃物の様な法的裏付けを与えるなど言語道断!百姓だって、それほど馬鹿ではないぞ!!
3/21:栃木・島田晴夫さん

新型コロナウィルスの蔓延が止まらない今日で、いつ終息するのか本当に心配になります。私は鶏を飼育している毎日ですが、数年前に鶏インフルエンザが大流行して、たくさんの鶏たちが殺処分されたことを思い出します。コロナウィルスも同様に他の動物から感染して体内の細胞に入り増殖し臓器の低下を起こすので重症になると死に達します。このところ農場をできるだけ封鎖して人間や動物の出入りに注意をはらっています。早く正常な日々になることを祈っています。ありがとうございます。
3/23:茨城/自生農場・小野賢二さん

ソラマメ10aが全滅です。詳しくは後日報告します。小川にドジョウ取りの仕掛けを沈めました。ドジョウを取っている先輩がいるいろ教えてくれたり、稚魚を分けてやると言うので養殖に拍車がかかりそうです。カラス貝も同じ田んぼで飼っています。さつまいもの種を伏せ込みました。今年は新しい品種をつくります。紅はるかは甘くて美味しいけれどベタベタい蜜がが多いので扱いにくい。その反動でホックリした芋を好む人も多くなりました。ホックリした焼き芋をつくることにしました。
・三浦洸一の歌に「塩原慕情」があります。歌詞の1番はわかるのですが、2番以下が聞き取れません(耳が悪い?)。他の人もよくわかりません。誰か知っている人いませんか?栃木の人はどうでしょうか。また「塩原旅情」という歌もあるので間違わないで下さい。慕情の1番は「渡り鳥さえ 月の夜は湯の香にぬれて鳴きにくる 山のふところにいだかれて赤い灯、青い灯 ともる塩原よ あの娘はどこにいるのやら…」
3/24:茨城/常総センター・桜井義男さん

桜の花が(ソメイヨシノ)3/20に数輪咲きました。我が家の隣の旧水戸街道にある約30年の桜です。苺にアザミウマも発生してきましたので、タイミングを見て収穫後に対応して行きたいを思います、植物由来のアザミウマ対策の煮汁は今のところ見つかりません。だれかありましたら教えて下さい。
3/24:茨城・竹村愼一さん

朝晩の冷え込みで筍の出が悪いです。
3/1:静岡/山田農園・山田早男さん