newsvegeta's VEGETABLE NEWS (2018/07/17)

「これまで経験のない大雨、重大な危険が差し迫った異常事態…」と7月5日気象庁異例の会見…大雨・豪雨そして「酷暑」、これからこの夏は、何が起きるのか?どうか穏やかな天気でありますように…

クリップボード01夏の雲は入道雲?!…近頃入道雲ってあまり聞かない、ひょっとして入道と言われて恥ずかしいのかなぁ。でもそれらしい雲は、この時期よくよく見かける。空高くうずまくよう姿は、夏の雲らしく、しばし足を止めて見上げてしまう…。そして近頃はもっぱら「積乱雲」と称されるようになってしまったようだ…。
2015年「線上降水帯」が目新しく聞こえた…鬼怒川が決壊し、つくば市の隣、常総市やその周辺が水没!いまでも市内には、その当時の浸水水位が赤く表示され、その高さに今でもビックリ、かるく大人の背丈を越える。そしてこの夏、同じ様な、いやそれ以上の豪雨が西日本を襲った。自然災害には違いないのだが、天災、人災、甲論乙駁…。鬼怒川の決壊した「平成27年9月関東・東北豪雨」でも、その原因の一つとして上流域のダムの放水が取り上げられたが、今回も同様の指摘があったよう。治山治水について、先達たちは、力で抑える、治めることに、知恵を絞っていたのだろうか?草木一本も抗うことなく、共に生きる術に、改めて思いをはせてみたいもの…。。   Ushioda/ベジタ

今日は朝から真夏の太陽、長い雨が続き、稲は元気に育っています。たんぼの緑がすばらしい!
7/9:静岡/おてんとうさま・渡辺仁さん

いろいろなことがあってしばらくの間、おとなしくしていようと思っています、まわりの目が気になるし、おっちょこちょいに批判が集中しているので、黙っていた方が得策かと…。岩石・鉱物の本でも読んでいよう。
7/11:茨城/常総センター・桜井義男さん

「だだちゃ豆」ですが、32週からお願い致します。現在のところ順調に生育しておりますので、、状況により早くなるようであれば、ご連絡させて頂きます。
7/9/山形/庄内協同ファーム・大川さん

梅雨前線による記録的な大雨が西日本を中心に大変大きな被害が拡大しています。被害に遭われた皆様には、心からお見舞を申し上げます。このところ自然災害がとても多くなってきてます。どうかおだやかな日々が訪れることを祈ります。悲惨な報道映像を見るにつけ、さまざまな災害はいつ起こるかわからないものです。現実をしっかり見つめて生きたいものと思っています。その為には毎朝迎える今日一日が充実した一生であると思い、過ごしたいものです。高齢でも鶏たちと共に農場で生活できることに感謝です。
7/11:茨城/自生農場・小野賢二さん

北九州、中国、四国の皆様、大雨の被災、お見舞申し上げます。苺のハウスの太陽熱処理を行っています。又来週から苺の苗の仮植の準備へとすすみます。普通に今のところ被害もなく仕事をできることに感謝です。
7/7:茨城・竹村愼一さん

オクラ、今年は虫にくわれて、さんざんな畑になっているので、木曜日だけの出荷になりそうです。火曜、日曜は今のところ?です。蒔き直しの物が出来てくればOKです、あと15日くらいかかるかな?
7/12:栃木・田島穣さん

今シーズンは終了しました。ありがとうございました。冬からまたよろしくお願いします。
7/12:愛知/天恵グループ・原真人さん

ラビットアイ種になるので、収量はハイブッシュより少なめになります。
7/9:栃木/浜田農園・浜田さん

大雨があった地域は早く普段の生活に戻れますように願っています。
7/8:静岡・山田早男さん