newsvegeta's VEGETABLE NEWS (2026/02/18)
《208》春を思わせる?暖かさ…時としてほっとひと息つかせてくれるような日差し…でも寒さが戻ってくるよう。少しづつ春にむかっているのでしょう、きっと。田んぼも畑も、春にむけて、でも、お湿りが欲しい?!カラカラ、近くの小貝川も、水の流れが細くなって…。田植えまでに、水が増えてくれるのでしょうか?はて…。
《207》予報通り?週末は雪、風は冷たくしっかり冷え込んで凍てつき、筑波山も雪化粧、畑も田んぼも一面真っ白…。空気は雪のおかげで、ちり芥がなくなくり、冷たいけど、清々しくもあり…。自然の営みは、自ずと「自浄作用」が備わっているかのよう。人の世も、自然の一部、自然にならって、清々しい人の世になって欲しいもの、がどうなりますか?はて
私の山林には、じねんじょがいっぱい生えている。ゴルフ場や太陽光発電の敷地としての買収に応じなかったけれど、芋は誰も掘らない。10年も20年もそれ以上の年月を山の中で生きている。掘り取る時間もない。
2/9:茨城/常総センター・桜井義男さん
静岡では珍しく-4.5℃になりました。
2/10:静岡・山田早男さん